5月 13
昨日に引き続き寒い。朝,家を出るときに雨がぱらついただけで,どんよりとした曇り空。風が冷たい。体調を崩さないよう,皆様,御自愛下さいませ。雨の予報だったので電車に乗ってきたが,これなら自転車に乗れたと思う。
最近,公私共々“Google”に御世話になっている。今ではGoogleのない生活は考えられない(誇張ではなく)。普段,どのくらいGoogleのサービスを使っているかをリストアップしてみた。
□ iGoogle
□ Gmail
□ Google
□ Google Calender
□ Google Maps
□ Google News
□ Google Mobile
□ Google Notebook
□ Google Reader
□ Google Scholar
□ Google Talk
□ Google Translate
□ Picassa
□ YouTube
14個のコンテンツを使っていた。先程の表現が誇張でないことが解る。これでも序の口だろう。★は飽く迄もライトユーザ。サービスのほとんどが試験版だし,使えなくなったとしても誰も文句が言えないというのも凄い。Google以外に,これだけ集中して利用しているサービスは他に思い付かない。皆様も利用してみては如何か。□ Gmail
□ Google Calender
□ Google Maps
□ Google News
□ Google Mobile
□ Google Notebook
□ Google Reader
□ Google Scholar
□ Google Talk
□ Google Translate
□ Picassa
□ YouTube
先日,また新しいサービスを使い始めた。“Google Sky”である。“Google Maps”と同じシステムで,天体図を再現した天体観測サービス。“Google Earth”を使わずにブラウザ上で閲覧ができるようになったので,早速,嵌ったという次第。
ハッブル望遠鏡が撮影した画像なんかも見れるので堪らない。宇宙は広いなぁと改めて思ったりして。↓の画像はアンドロメダ星雲。美しい。

表示形式が“赤外線”“マイクロ波”“歴史的”に変更できるのも愉しい。それぞれの形式の画像を重ね合わせて表示できるので勉強するにはもってこい。理科の先生はほくほくだろう。★もほくほく。

単純に眺めて遊ぶだけでも面白い。表示形式を“歴史的”にするとまるで神話の世界のようで愉しい。御馴染みの星座や星を探してみては如何か。息抜きになると思う。嵌り過ぎないように注意。こういうのをロマンティックというのだろうか。
気になるのは,宇宙をどうやって画面上(2D)に表現しているのかということ。“Google Maps”なら地球の外側という絶対不動点を決められるけれど,宇宙にはそれがない。恐らく黄経0度を基準点にしているのだと思う。大宇宙のロマンである。











